Clarks × Martine Rose / クラークス × マーティンローズ CUR Oxford スネーク オックスフォード レザー シューズ パイソン グリーン | オールシーズン
¥45,100
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クリエイティブ ディレクターであるMartine Rose(マーティン・ローズ)による、常識を覆す履き心地にスポットを当てた初のコレクション「Coming Up Roses」
オーストリアのアーティスト、エルヴィン・ヴルムの目を引く丸みを帯びたコンバーチブルタイプの「Fat car(ファット カー)」をデザインコンセプトのベースに「Oxford(オックスフォード)」のクラシックなテイストを保ちつつ、斬新で魅力的な膨らみを帯びたデザイン
大胆なグリーンのスネークエフェクト・スタイルで、レザーのライニングを備えています
・新品
・定価 45,100円
・箱付き(箱は発送時に破損する場合があります)
・バッグ付き(サイズ:38cm×26.5cm×14.5cm(付属の箱が入るサイズ感))
・店頭品
・貴重な一点モノ
表示サイズ:UK 7.5(FIT G)
(25.5cm相当)
実寸サイズ(平置き計測)
・アウトソール:32cm
・アウトソール最大幅:11.5cm
表示カラー:Green Snake
色の名前辞典507(JIS規格の269色を含む):サップグリーン×ブラック
色系統:グリーン系×ブラック系
素材:本革/その他
【Clarks / クラークス】
1825年、CyrusとJamesのクラーク兄弟によってイギリス(イングランド)南西部にあるストリートという街で設立。
現在もクラークスはストリートに本社を置いている。
創業当初は毛付きシープスキンのスリッパを生産。
その後、履きやすさと快適さを追求し続けカジュアルシューズやコンフォートシューズの原点と言われる靴づくりに取り組んでいった。
これが50年代~60年代に登場し、現在ではブランドのアイコンとも呼ばれるシューズ「Wallabee(ワラビー)」、「Desert Boot(デザートブーツ)」の展開へと繋がっていった。
【MARTINEROSE / マーティンローズ】
2007年、アメリカ・ソーホーでスタートしたイギリス・ロンドンのメンズウェアブランド。
2007年、イギリス出身のマーティンローズはニューヨークのソーホーにあるBlack Private Members Club(ブラック・プライベート・メンバーズ・クラブ)で10枚のシャツをニューコレクションとして手掛け、メンズウェアのシャツレーベルからスタートしたデザイナー。
Fashion Eastの設立者Lulu Kennedyからサポートされ、自身のコレクションを、ロンドンファッションウィークのメンズウェア初日に、インスタレーション形式として発表。
後に、ファースト・デビューランウェイを展開すると同時に、ブリティッシュ・ファッション・カウンセル協賛のNEWGEN賞を受賞。
一風変わったクリエイションにBALENCIAGA(バレンシアガ)を率いるデムナ・ヴァザリア(Demna Gvasalia)が惚れ込み、同ブランドのメンズのディレクションを担っていた経歴もある。
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